2007年12月24日

cuv4x道具化

写真の整理と加工用にVixも導入した。実際にはスピーカに繋いでいないせいで、へぼい音に失望することもなく、遊びに飽きてしまった。次回は、まともなサウンドカードでも挿すことにして、作業は中断。

仕事にも使うならと、一太郎とExcelを導入した。



今回は、一太郎12と、とっておきのOffice2000Personal。へぼいソフトでも、持っていると役に立つことがある。不具合修正やセキュリティのパッチも導入した。

  
Posted by p2b_b at 20:53Comments(0)PC遊び

2007年12月24日

ありがとう、トレンドマイクロ?

さて、釣りにでも行こうかと窓を閉めたら、explorer.exeを終了しますと窓が出てきて、デスクトップのアイコンが消え失せ、間をおいて再表示された。

シェルがエラーを出して異常終了し、再起動しているのだ。落ちないNT5がとんでもない状況に陥っている。

おまけに、rp(RealPlayer)がまともに動かない。古いKylieのビデオは大半がこれで保存されているから、僕のPCには必須なのだ。



Windows2000対応最終版では重すぎるようなので、旧版を探し出してインストールした。何とか動くかと思ったが、次に再生しようとすると新版のインストールを強制されて、前に進まない。自分が440BX機で使っているRealOnePlayerなら文句を言ってこないのは分かっているので、保存してあったそれをインストールした。



なんとかrpの件は解決したが、相変わらずexplorer.exeは再起動している。お決まりのWinfaqも覗いてみたが、ヒントさえ落ちていない。

しかたなく、トレンドマイクロのオンラインスキャンをかけてみた。なんと、スパイウエアが一匹報告された。スキャン後、選択すれば削除もやってくれた。

その後、explorer.exeは異常終了なし。ワトソン博士のログによれば、この症状は16:00から18:30まで続き、その後再現していない。釣りにも行かず、暴走するexplore.exeが治まるのをただただ待っていたわけだ。

原因不明のまま、大魔神の怒りは治まった。とりあえずありがとう、トレンドマイクロ?。  
Posted by p2b_b at 20:33Comments(0)PC遊び

2007年12月24日

cuv4x本格稼働

せっかく手に入れた1GBのメモリを倉庫にしまっておいてももったいないから、放置していたcuv4xを稼働させてみることにした。

昨夜は、最初から導入されていたWindowsXPSP1とすったもんだしたが、SP2をあてたら立ち上がらなくなった。MicrosoftのUpdateで叱られる代物だったから、おそらくVL版が不正使用されたものだったのだろう。

せっかくGoogleTool(StarSuiteなど)などを揃えた環境が惜しい気もしたが、StarSuiteそのものはすでにSUNから正規ライセンスを仕入れているので、悔いなし。面倒なのはAdbeReaderやRealPlayerなどを探すことだ。

XPの新しいシリアルNOなんて当然手持ちがないので、Windows2000を新規インストールした。Windows2000のシリアルはcuv4xのおまけについてきた筐体に貼ってあった。午前中は、ほとんどそれに時間を費やしたが、マッドマックス2を見ながらだったので、退屈ではなかった。

今回は、オンボードサウンドが載ったマザーだったので、あえて4in1を導入したが、無意味だった。サウンドドライバを落としてこないと音はならない。



getflvでもつまずいた。旧バージョンを導入してエラー回避。

陳腐化したShurikenを引退して、Thunderbirdをメインメーラにしてみた。



お決まりのHdbenchは18000~19000程度を行き来した。ビデオがTNT2M64というへぼいものだから、これはG400に代えたい。今後、HDも80GBに引っ越すつもりだ。



さて、今から釣りにでも行くか。  
Posted by p2b_b at 15:50Comments(0)PC遊び